北杜市の星空20191130

ふたご座流星群の流星が最も活発になる極大が12月にあるそうです。

具体的にいつかというのは、ふたご座流星群の活動は2020年12月14日10時頃に極大を迎えると予想されています。

そのため、流星は13日の夜から14日の明け方にかけて最も多くみられる可能性があるのだそう。

流星は20時ごろから現れはじめ、本格的には22時から、夜半、明け方にかけて見られるとのこと。

見ごろは夜半過ぎで1時間に55個程度。天体ショーと期待される訳ですね!

(夜半はいつ?とも思いますが、国立天文台 天文情報センターの図が2020年12月14日1時頃で掲載されていますので、そのあたりがねらい目でしょうか。)

(ふたご座の形と、放射点などは、参照元の国立天文台ホームページをご覧ください。国立天文台のほしぞら情報はこちらからどうぞ。)

 

週末から北杜市で不動産物件を探しながら、昼は八ヶ岳や南アルプス、富士山を眺め、夜はふたご座の流星群を見る、というプランを今からでもいかがでしょうか?

どこでふたご座流星群みようかな、と迷われている方には北杜市(山梨県)や野辺山・原村(長野県)もおすすめしたいと思います。放射冷却で冷え込むときほど、きれいに星が見えます。

北杜市の星空をぜひこの機会にご覧ください。

 

冬の寒さを確認されたい方が、12月以降に物件を見にいらっしゃることが多くあるのも、この北杜市の不動産探しの特徴に挙げられます。

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☆画像はふたご座流星群とは無関係の2019年12月撮影のオリオン座です。